特定非営利活動法人 HUB&LABO Yakushima

理事

Nakashima Tomoya

中島 友野

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とももん(焚き火の守り人)

役職・所属など

・漁師の暮らし体験宿「ふくの木」共同運営
・遊漁船「さかなのもり」謎の船員
・非公認:海の妖精協会・屋久島支部

Profile

島の風とともに現れ、海霧とともに消える——それが中島ともや。屋久島生まれ、漁師の血を引くが、その実態は不明。釣り、焚き火、外風呂を愛し、語らぬままに人を笑わせる謎の存在。「ふくの木」にて“漁師の暮らし”を体験させつつ、自らの正体は決して明かさない。今日も焚き火のそばで、何かを企んでいるらしい。見かけても目を合わせてはいけない。

(マスコットキャラクターとして)
ふくの木に棲みつく謎の存在。釣り竿と焚き火を愛し、「魚がそう言うから」を口グセに動く、島の非公認マスコット。会議室にも海にも現れ、誰にも捕まらないが、子どもにはなぜかモテる。出現すると、ちょっと島がざわつく。

担当

 焚き火と魚、漁師暮らし体験、謎キャラ、海と人の間にある何か 

担当/得意分野

・魚のさばき方 with LOVE  
・子どもとのナチュラルな無言タイム共有
・謎のある空間演出

自分を表すひとこと

「魚がそう言うから」

ハブアンドラボ屋久島で実現したいこと

屋久島の「暮らし」に観光客や子どもたちがふっと入り込めるような、体験でもあり、物語でもある時間をつくりたい。
“観光”より“混ざる”ことを大切に、火を囲み、魚を焼き、謎を添える島の体験を日常にしたい。

講演・活動

・屋久島体験型宿泊プログラム(焚き火×魚)
・子ども向け「魚は友達」ワークショップ

・戦争体験、平和授業(小、中、高)